ダイエット

ダイエットでは間食とながら食いをやめる

間食とながら食いはダイエットではとても悪い習慣です。 もしつい間食やながら食いに手が出てしまうのであれば、買わないという決断も必要になります。 ダイエットでは、間食やながら食いはカロリーの摂りすぎになって体脂肪を増やしてしまいます。 たとえば間食では、油で揚げた高カロリーのスナック菓子、糖分の多い清涼飲料水が多く見られます。 間食は3食の食事以外の余分な食事です。 せっかく3度の食事を適量に食べていても間食してしまってはダイエットの効果はありません。 ただもし食事の間隔が7時間以上あいて空腹感が強い時、1日1回までを限度に菓子類を避けて取る、お菓子でなくゆで卵や果物1個程度であればセーフです。 一方、ながら食いは満腹中枢におなかいっぱいのサインが出ても気付かず、無意識に食べすぎてしまう傾向があるのでダイエットでは大敵です。 目のつくところにお菓子を置かない、もしくは買わないようにして自衛するのがダイエットでは最善策だと思います。